建設業向け工事管理ソフト開発・販売の株式会社パナック

動作環境

SMAC工事管理は最新のWindowsに対応しています。

SMAC工事管理は、以下の動作環境が必要となります。

LAN版(サーバー)

OS
Windows Server 2019
Windows Server 2016
Windows Server 2012/R2
CPU
Pentium4 以上(Xeon推奨)
メモリ
1GB以上(4GB以上推奨)
ディスプレイ
1024×768以上
ハードディスク
プログラム:650MB以上
データベース:2GB以上
プリンタ
上記OSで使用可能なプリンタ

LAN版(クライアント)

OS
Windows 10
Windows 8.1
CPU
Pentium4 以上(Core2Duo以上推奨)
メモリ
1GB以上(2GB以上推奨)
ディスプレイ
1024×768以上(1280×1024以上推奨)
ハードディスク
プログラム:300MB以上
プリンタ
上記OSで使用可能なプリンタ

スタンドアロン版

OS
Windows 10
Windows 8.1
CPU
Pentium4 以上(Core2Duo以上推奨)
メモリ
1GB以上(2GB以上推奨)
ディスプレイ
1024×768以上(1280×1024以上推奨)
ハードディスク
プログラム:650MB以上
データベース:2GB以上
プリンタ
上記OSで使用可能なプリンタ

注意事項

  • スタンバイモード及び休止モードには対応しておりません。
  • データベースとして Microsoft SQL Express Edition を採用しております。
  • SQLServerの認証モードが混合モードに設定されている必要があります。既に混合モード以外でSQLServerがインストールされている場合、再設定の必要があります。
  • 10クライアントを超える場合、上位エディションSQLServerの使用を推奨します。その場合、SQLServerのライセンスが別途必要となります。

ネットワーク形態の例

社内LANでご利用できます

各社員が入力したデータを、社内LANのネットワーク内で共有ができます。

VPNネットワークを利用して遠隔地でもご利用できます

VPNネットワークを利用する事で、営業所や現場事務所などの遠隔地でもデータの共有ができます。